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◆ピクミン3 発売前情報関連ニュース:全46件
#46 [小学館] 2013.07.12(2013.07.12)
ワンダーライフスペシャル(小学館)より、任天堂監修の『ピクミン3 任天堂公式ガイドブック』が08月03日に発売されることが分かりました。
ゲームの基礎知識はもちろん、ストーリーモード、ミッションモード、ビンゴバトルモードの三大モードを章に分けて詳説。
さらに原生生物とフルーツの全データも掲載するだけではなく、今作攻略の鍵である分業テクニックについても分かりやすく説明しているようです。
ゲームにつっかえてしまったプレイヤーはもちろん、ピクミンファンとしても必携の一冊になりそう。
また、編集部からのメッセージにはさりげなく“プラチナメダル”という気になるワードが。
ミッションモードにはスコアボーダーとして金銀銅メダルが用意されていることは既に判明していますが、
金よりも上のランクとして“プラチナメダル”が存在するということなのでしょうか……?
なお攻略本はA5判304ページの構成で、1,470円となっています。
#45 [ファミ通] 2013.07.11 (2013.07.11)
07月11日発売の「週刊ファミ通 2013年7月25日号」に編集部による『ピクミン3』のレビューが掲載さえれ、
得点は9+9+9+10=37点でシリーズ最高得点を記録しました (『ピクミン』が34点、『ピクミン2』が36点)。
Wii U GamePadとの連動性や前作よりさらに増した戦略性などが高評価を得たようです。
また、同誌には開発者の宮本茂氏へのインタビューも掲載されており、
『ピクミン3』はかつてGBAでテストしたこともあったことや、ピクミンの名前の由来は“Pick Me”だけではなく助数詞の「匹(ピキ)」が元々のネタであったことなど、
開発者ならではの裏話が語られています。
#44 [YouTube] 2013.07.10 (2013.07.09)

上野樹里さんが出演するCMの三本目が公開されました。今回はのんびりしているピクミンたちの元に突如としてアカチャッピーが登場。
ピクミンが側にいた上野さんにすがりつき、指示を待つその姿に、上野さんが「えっ、私?」と戸惑うという内容になっています。
ピクミンは単独ではとっても弱く、生かすも殺すもリーダーとなるプレイヤー次第。
このCMでは、そんなピクミンを引き連れて獰猛な原生生物がいる世界を探検するピクミンシリーズの魅力を伝えているような気がします。
#43 [Nintendo] 2013.07.04 (2013.07.04)

『ピクミン3』公式サイトが新たに「時間内にクリア!『ミッション』モード」「気軽に対戦!『ビンゴバトル』モード」の2ページを公開した他、
先日新たに公開されたテレビCMが改めて掲載されました。
ミッションモードは“お宝をあつめろ!”“原生生物をたおせ!”“巨大生物をたおせ!”の3カテゴリに分けられます。
“お宝をあつめろ!”は『ピクミン2』のチャレンジモードのルールを受け継いだ、フルーツ集めが主となるモードで、全5ステージ構成、
ステージで銅メダルを獲得するごとに次のステージがアンロックされる仕組みになっています。
また“原生生物をたおせ!”は、時間制限内にステージの原生生物を何体倒せるかを競うモードとなっています。
さらにE3 2012でも展示されていたボスバトルモードと同一内容の“巨大生物をたおせ!”は、
巨大生物を倒すまでの時間を競うタイムアタックモードとなっています。
このモードはストーリーモードで倒した巨大生物から順番にステージがアンロックされる仕組みのようです。
『ピクミン2』ではヘラクレスオオヨロヒグモはチャレンジモードに登場せず、本編でも一度エンディングを見てしまうと
まともに再戦できなくなってしまうなどといった仕様でしたが、
今作ではこのモードによって思う存分巨大生物との戦いを楽しむことができるようになっています。
さらに、これまでの出展映像でちらっと確認された 白ピクミンと紫ピクミンはストーリーモードには登場せず、ミッションモードでのみ扱えることが判明。
ビンゴバトルモードでは、1人で2キャラクターを操作できる“2on2”、
ビンゴを揃えずとも、これを運ぶだけで即勝利となるアイテム“勝利のマカロン”の存在など
ビンゴバトルモード特有の新要素が多数公開されました。
このモードの舞台となるステージは12種類あり、中には『ピクミン2』のステージを再現したものもあるんだとか。
また、さりげなく今回の更新で前作登場キャラクターのルーイがいるのが確認できます。
#42 [YouTube] 2013.07.04 (2013.07.02)

YouTubeの任天堂公式チャンネルが、上野樹里さんが出演する新しいCMを公開しています。
前回が赤ピクミンだけだったのに対して、今回は赤、青、黄、岩、羽の主要五色ピクミンが総登場。
『愛のうた』2番の歌詞に合わせてそれぞれのピクミンの特徴を、ゲーム画面を交えて簡潔に説明した内容となっています。
いよいよ発売十日前となった『ピクミン3』。CMはまだまだ追加されるのでしょうか。公式サイト更新も楽しみですが、公式チャンネルからも目が離せませんね。
・歴代CMをまとめた動画があったのでついでにご紹介。
『ピクミン』CM集(2001年10月26日発売)
『ピクミン2』CM集(2004年04月29日発売)
#41 [Nintendo] 2013.07.03 (2013.07.03)
任天堂は、『ちょっと Nintendo Direct Wii U/ニンテンドー3DSダウンロードソフト 2013.7.3』で、今夏限定のキャンペーンとして『ピクミン3』『レゴシティ アンダーカバー』『The Wonderful 101』
のダウンロード版をニンテンドーeショップから購入した場合に通常価格の10%引きで販売することを発表しました。
対象期間はそれぞれ発売日から一週間となっており、『ピクミン3』の場合は07月13日0:00から07月19日23:59、
価格は通常価格が5,985円のところを5,387円となっています。
また、同時開催キャンペーンとして、
Wii Uにニンテンドーポイントを5,000円分チャージすると500円分のポイントが貰うことができます(10,000円チャージの場合は1,000円分プレゼント)。
こちらは07月10日09:59までとなっているので、『ピクミン3』ダウンロード版を購入検討中の方は、それまでにプリペイドカードを購入してチャージすれば1,098円ほどお得にソフトを購入することができます。
なお、PREMIUM SETで購入した場合のポイント還元は、値引き後の価格に適用されます。
注意点として、どちらのキャンペーンも 家電量販店などの小売店で販売されるダウンロードカードは対象外となっています。
ダウンロードカードを店頭で購入する場合もお店によってはポイント付与などによってお得に購入することができる場合もあるので、
どちらが安く買えるか、よく調べてから購入することをオススメします。
130703追記 「Wii Uにチャージすると最大1,000円プレゼント」キャンペーンで貰えるボーナスポイントは、
5,000円ないし10,000円チャージの確認後10日以内に送られてくるとのことなので、
ピクミン3発売寸前にチャージしてもボーナス分のチャージが発売日に間に合わない可能性があります。
このキャンペーンを利用して買いたい場合はなるべく早めにチャージした方が良さそうです。
#40 [iNSIDE] 2013.07.03 (2013.06.30)
06月29日〜30日にかけて開催された次世代ワールドホビーフェア'13夏では一般ユーザー向けでは初となるピクミン3のプレイアブル出展がされ、
1プレイ14分(ミッションモード 2ステージ分)180分待ちという長蛇の列ができていました。プレイできたのは“ピクミン3 Direct”で松本人志さんがプレイしていた2つのステージで、
参加者にはもれなくクリアファイルがもらえた他、プレイリザルトによってはさらにポストカードも貰えました。
また、任天堂ブースには『ピクミン3』の世界観を再現したジオラマも展示されており、記念撮影コーナーもあったようです。
#39 [Nintendo] 2013.06.27 (2013.06.27)

なんだか『リズム天国』っぽいテイスト。
#38 [Nintendo] 2013.06.27 (2013.06.27)

06月27日、『ピクミン3』の公式サイトが更新され、TVCMと紹介映像、そしてストーリーモードの紹介ページが追加されています。
これまでにも何度か登場しているペロチャッピーがクマチャッピーと同じ昼行性であることや、
ミッションモードが“お宝を集めろ!”と“原生生物を倒せ!”のふたつにカテゴリ分けされていることなどが初めて判明。
また、チャーリーたちがフルーツ以外に運ぶ必要のあるものとして宇宙船のパーツである“ワープドライブ・キー”というアイテムの存在が明らかに。
『ピクミン』では宇宙船パーツを集め、『ピクミン2』では果物を含むお宝を集めましたが、今回はその両方ということになるのでしょうか……?
さらに、探索場所にはそこら中にオリマーメモと思われる“航海日誌”があるようです。
前作と深い関連性があるこのアイテムが、果たしてストーリーにどのような影響が……?
また「Wii Uで遊ぶピクミン」のページには、操作方法やWii U GamePadの活用法などを詳しく紹介。
原生生物の目から逃れることができる“カクレバ”の存在が明らかに。
そういったお役立ち情報や生物図鑑はWii U GamePadから見ることができます。
さらに、『ピクミン3』のカメラモードはMiiverseに直接投稿できる機能もあるようです。
#37 [Nintendo] 2013.06.27 (2013.06.27)

06月27日朝から任天堂の提供番組にて、『ピクミン3』のTVCMが放映されています。
CMは女優の上野樹里さんがサクランボを運ぶピクミンを追いかけるという内容のものが1本、
後はすべてゲームプレイ画像での構成となっているCMが2本、計三種類があります。
CMソングは『ピクミン』のCMソングでもあり12年ぶり起用となるストロベリー・フラワーの2001年の楽曲『愛のうた』。
ちなみに上野樹里さんは2005年に『おいでよどうぶつの森』のTVCMも担当しています。
#36 [Nintendo] 2013.06.26 (2013.06.26)

06月26日20時からのNintendo Directはピクミン3特別編として、
大のピクミンファンを公言するダウンタウンの松本人志氏とピクミンの生みの親である宮本茂氏によるゆるい対談形式で進められました。
ゲームプレイ映像では『ピクミン3』のオープニング映像の一部や、1日目のおおまかな流れと目的が明らかに。
対談では、ピクミン生みの親としての宮本さんに焦点が当てられました。
それによれば、前回対談が実現した2011年時点では3分の1まで完成していたとのこと。
また、ゲームバランスとしては、難易度が高いと言われている『ピクミン』を基本的には踏襲しつつも、
ゲーム初心者でも遊べるように“高スコアを目指そうとすると難しいが、クリアするだけならゲーム初心者でもできる”というゲームバランスを目指したそうです。
さらに、『ピクミン4』はいつ出るのかという質問に対して、(定年になる)五年後くらいになるかなといった旨の発言も。
宮本氏は、残った五年間を自分のものつくりの姿勢を受け継いでくれる後継者の育成に努めたいということを強調していました。
いちピクミンファンとして、宮本氏にこれからももっと楽しいゲームを作り続けてくれることを願ってやみません。
→ゲームプレイ映像まとめはこちら
#35 [Nintendo] 2013.06.25 (2013.06.25)

Nintendo Directの『ピクミン3』特集、『ピクミン3 Direct』が2013年06月26日20時より放送されることが公式サイトによって明らかにされました。
録画放送で、任天堂公式HP、ニコニコ生放送、USTREAMの3サイトにて視聴することができます。
ピクミン3を待ち望むファンはお見逃しなく!
なお、当サイトでは放送直後に情報まとめページを更新予定です。
#34 [YouTube] 2013.06.23 (2013.06.11)

海外の非公式チャンネルが、メディアブリーフィング会場と思われる場所で展示されているピクミン3のプレイデモ展示を投稿しています。
ここでは非常に巨大になったシャコモドキのような新ボスが明らかになっている他、
2012年末のNintendo Directで初登場した針刺しのようなボス敵の名前が表示されているなど、
現時点で公開されている他の動画にはあまりない要素が詰まっている興味深い内容となっています。
#33 [YouTube] 2013.06.23 (2013.06.18)

NOA公式チャンネルから、宮本氏が実際にミッションモードのステージ“Tropical Forest”をプレイしている動画がアップロードされています。
このステージはE3 2012の時点で明らかになっていたステージで、ピクミン2チャレンジモードで言うところの“こてしらべの洞窟”のように目立って難しい箇所はないようです。
また、今作のミッションモードはカウントダウンが右上に小さく表示されるようになっているようです。
#32 [YouTube] 2013.06.13 (2013.06.11)

Software Lineupにて公開中のE3 2013出展映像で、ダマグモの変種らしき新しい大型原生生物が確認できます。
色としては比較的ゾウノアシに近く、そういえばゾウノアシにも毛らしきものはありましたが、こちらはダマグモと同じくスマート。
ダマグモとの相違点が気になるところです。この動画には他にも地下と思われる場所で、光によって巨大化するキノコなどが初登場しています。
#31 [YouTube] 2013.06.17 (2013.06.12)

GameSpot.comがE3 2013のデモ機によるビンゴバトルモードのプレイ動画を投稿しています。
1ステージ目は“Shaded Terrace”で黄ピクミンや赤ピクミンが登場する狭いステージ。
2ステージ目は“Stagnant Sea”で青ピクミンがメインの、水場が多いステージ。
このバトルモードでは前作主人公のオリマーが2Pキャラクターとして登場している他、
最初の設定画面をよく見ると「1 vs. 1」「2 vs. 2」という選択項目があるのが見えます。
ということは、バトルモードでも2人のキャラクターを切り替えつつ戦うこともできるということなのでしょうか?
また、アカチャッピーと戦闘するシーンでは、アカチャッピーにカーソルを当てた後、ピクミンが自動的に敵に向かって走っていくのが見えます。
今作では敵との勝負においても、ただ投げるだけじゃなくいろいろな戦闘方法がありそうです。
それにしてもWiiリモコン+ヌンチャクでの操作は凄く遠いところまでピクミンを投げられるみたいですね。
ProコンやWii U GamePadではどうなるのか、これも詳細が気になるところ。
#30 [Nintendo] 2013.06.14 (2013.06.14)
06月29日〜30日に千葉県幕張メッセで開催される国内のゲームの祭典「次世代ワールドホビーフェア '13 Summer」の任天堂ブースにて、
ピクミン3がプレイアブル出展されることが判明しました。『ピクミン3』を体験できるイベントとしては国内初となります。
プレイできる内容は“ミッションモード”で、E3 2013で出展されていたものと同様のものと予想されますが詳細は不明。
ピクミン3をいち早くプレイしたい、というピクミンファンは要チェックです。
→ 次世代ワールドホビーフェア 公式サイト
#29 [Nintendo] 2013.06.13 (2013.06.11)

E3 2013のピクミンブースに来たユーザーによる非公式プレイ動画がYoutubeに投稿されています。
ミッションモードのあるステージをプレイしているようですが、投げたコッパイ星人がそこにあるピクミンを自動で引き抜いてくれることや、
シロポンガシグサの存在など、公式の出展動画にはない新要素もいくつか確認できます。
白・紫ピクミンは現在本編ではまだ登場が確認されていませんが、ミッションモード限定で登場するということなのでしょうか?
公式情報が気になるところです。
#28 [Nintendo] 2013.06.12 (2013.06.12)
12日未明に公開されたSoftware Lineupのページが更新され、ピクミン3について開発者である宮本氏が直接、ピクミン3について語っています。
Wii Uというピクミンのために用意されたかのようなハードによって作られた『ピクミン3』は、老若男女、初心者から上級者まで楽しめる作りになっているとのこと。
また従来“チャレンジモード”と呼ばれてきたモードは今作も存在することが示唆されていましたが、
この動画では“ミッションモード”として紹介されています。またE3 2013の出展映像でも登場したバトルモードの4x4のマス目の謎は「ビンゴ」であることが判明。
ビンゴに書かれた果物や原生生物を運んで、相手より先に縦横斜めに揃えることを目指すモードのようです。
#27 [Nintendo] 2013.06.12 (2013.06.12)
今回カンファレンスではなくNintendo Direct世界同時中継という異例の形を取ったE3の任天堂ブース。
『ピクミン3』はNintendo Directでの紹介はありませんでしたが、E3には出展されており、 Nintendo Software Lineupという特設ページにて
他ソフトと一緒に紹介されています。今回はバトルモードのプレイ画面が初お披露目となった他、ゲキカラスプレーやテンテンチャッピーの存在も確認されています。
ちなみにNintendo Directではスマブラシリーズ最新作『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U/Nintendo 3DS』が発表され、話題になっていました。
ピクミン&オリマーは続投となるのでしょうか? ピクミンファンとしてはこちらも気になるところです。
→新情報まとめ
#26 [Nintendo] 2013.06.07 (2013.06.07)

任天堂公式サイトは06月07日、『ピクミン3』のページを掲載しました。
これまでに掲載されたE3 2012のソフト紹介ページや「今後の紹介予定ソフト」として掲載されていたページとは別のものとなります。
トップページにはこれまでにも公開されてきたパッケージ表面のイラストが表示されており、
自由にズームイン/アウトして七種類のピクミンを探すことができます。
同時掲載のコンテンツ「3人の主人公と物語のはじまり」「不思議な生きもの『ピクミン』」では、
基本操作や各色ピクミンの能力などがミニムービーで紹介されています。
また、主人公3人が向かった惑星はコッパイ星人に「PNF-404」と呼ばれていることが初めて判明。
オリマーが不時着した星と別の惑星なのか、それとも……?
#25 [Nintendo] 2013.06.02 (2013.06.02)
Nintendo of America(以下、NOA)が E3のスペシャルサイトを開設し、E3でのNintendo Direct開始時刻までのカウントダウンを開始しています。
このサイトでは左側に任天堂キャラクターのシルエットがランダムで表示されるようになっており、
赤ピクミン(青ピクミン?)、黄ピクミン、岩ピクミン、羽ピクミンが表示されることが確認できます。
このことから、E3 2013では『ピクミン3』の新情報が発表される可能性はかなり高いと言えるのではないでしょうか。
なお、E3 2013では例年のようなカンファレンスはなく、その代替として日本時間6月11日23時よりNintendo Directを世界同時配信する予定となっています。
#24 [Nintendo] 2013.05.31 (2013.05.30)
これまでPREMIUM SETとBASIC SETそれぞれ1色ずつのカラバリで販売していたWii U本体ですが、
『ピクミン3』発売と同日にPREMIUM SETにも「shiro」が加わることが明らかになりました。
ただし、『ピクミン3』ダウンロード版の配信開始時間はほとんどのゲームショップの開店時間よりも早いため(おそらく7月13日0時)、
ダウンロード版を買ってすぐに遊びたい、という方は当日のスケジュールとよく相談するべきかもしれません。
今後頻繁にダウンロード版ソフトを買う予定がなく、特に内容量にこだわらないならパッケージ版もオススメです。
◆参考資料:Wii U本体バリエーションの主な違い
- | PREMIUM SET | BASIC SET |
カラー | Shiro / Kuro | Shiro |
価格 | 31,500円 | 26,250円 |
本体メモリ *1 | 32GB | 8GB |
付属品(共通) | Wii U GamePad Wii U GamePad タッチペン HDMIケーブル Wii U 本体ACアダプター Wii U GamePad ACアダプター |
付属品(その他) | Wii U GamePad充電スタンド Wii U GamePadプレイスタンド Wii U本体縦置きスタンド | - |
特典 | NINTENDO NETWORK PREMIUM *2 | - |
*1 本体メモリのうち5GBはシステム側が占有しているため、使えない。ただし両方ともSDカードによる増設が可能。
*2 2014年末まで期間限定で、ダウンロード版購入時に10%がニンテンドーポイントに還元される特典。
おおまかな目安として期間内にディスクソフトのダウンロード版6本を購入すればBASIC SET(+付属品)との差額分お得になる。
・基本的には、「購入するソフトはダウンロード版で買いたい」と考えている人はPREMIUM SET、
「パッケージ版で買いたい」と考えている人はBASIC SETが無難です。
・ダウンロード版は当日0時に自宅にいながらすぐ購入し遊ぶことができる、他ソフトを遊ぶ際にパッケージを入れ替える必要がない、
(本体メモリに保存すれば)ゲームのロード時間が短くなる、などといったメリットがある反面、
小売のポイント値引きなどが期待できない、ダウンロードに非常に時間がかかる可能性がある、といったデメリットもあります。
・パッケージ版は小売店の開店時間を待たなければ購入できないですが、買い方次第ではダウンロード版より安く買えることも多く、
また本体メモリを気にせずにディスクを入れればすぐに遊べるというメリットがあります。
#23 [Nintendo] 2013.05.17 (2013.05.17)
05月17日のNintendo Directで『ピクミン3』の続報が発表されました。
今作ではオリマー、ルーイの住む「ホコタテ星」とはまったく別の異星人、 コッパイ星のアルフ、ブリトニー、チャーリーがピクミンの住む星にやってきます。
彼らは研究と食料維持のためにピクミンを使って「食べ物」を集めることに。
前作同様、プレイヤーを切り替えて動かすことができる他、今作ではポーズをかけてプレイヤーの行き先を指示することで、
操作中のプレイヤーキャラクター以外のキャラクターも自動で誘導することができます。
また、作中で「GPAD(ジーパッド)」と呼ばれるデバイス(=Wii U GamePad)を操作することでマップ全体を俯瞰できる他、
マップ上のピクミンの状況などを細かく見る事ができるようになっています。
今作は集めた食物をジュースに変換する事で、それ自体が前々作で言うところの「生命維持」になります。
食物が尽きなければ日数制限を気にせずに遊ぶことができますが、逆に食物を集め続けないとすぐにゲームオーバーになる可能性もある、ということになります。
また、今作では一日をまるごと録画してリプレイを見ることができるようになっていたり、
日数を無限に遡って好きな時点からやり直すことができたりするなど、
ルート短縮を研究しつつ遊ぶやり込みスタイルに向けた新機能が多数搭載されています。
さらに、前作にもあった「バトルモード」が今作も遊べることが判明しました。
現時点では二人で遊ぶモードとしか分かっていませんが、これも続報が気になるところです。
→ Nintendo Direct 2013.5.17 ピクミン3関連情報まとめ
#22 [iNSIDE] 2013.04.18 (2013.04.18)
04月17日夜に行われた『Nintendo Direct Luigi Special 2』にて、Wii U向け新作タイトルとして『ピクミン3』の正式な発売日が07月13日であると発表されました。
E3 2008のピクミン続編を開発中であるとの公式発言から実に五年を経ての発売日確定ということになりました。
Nintendo Directでは発売日の他にE3 2012の冒頭に登場した謎のピンクの物体が『羽ピクミン』という新色ピクミンであることも明かされ、公式サイトではスクリーンショットを見る事ができます。
なお、価格は税込5,985円でダウンロード版の展開もあるとのこと。あと三ヶ月、今から待ちきれないですね!
#21 [t011.org] 2013.03.10 (2013.03.09)
E3 2012の正式発表以来、再三発売延期が報じられているピクミン3ですが、
Wii U発売直後の時期から2013年春〜夏へと変更になったのも束の間、今度は2013年夏へと変更になっています。
これについてピクミンシリーズのプロデューサーである宮本氏は、海外サイトGameSpotのインタビューで、
「任天堂では、僕が関わるゲームが遅れてしまう事がしばしば起こるんです」
と冗談交じりに説明しています。
また、原文ソースのサイト( Miyamoto:' I'm Creatively Satisfied ' - GAMESPOT)には新公開となるスクリーンショットがいくつか紹介されており、
中にはホコタテ星人がWii U GamePadのようなものを使って通信しているシーンもあります。
このアイテムがゲーム中どのように扱われるのか気になるところ。
#20 [iNSIDE] 2013.02.07 (2013.02.05)
任天堂の経営方針説明会(01月31日)の質疑応答でピクミン3が取り上げられ、
そこでディレクターの宮本氏がピクミン3はWii U GamePad単体でも操作可能である旨を発言しています。
「Wii U GamePadの画面だけで遊ぶときは『昔のゲームキューブ版のソフトを手元で凝縮した緻密な画面で遊んでいる』と思ってください。」
(原文引用) とのことで、これはある意味NGC時代の従来ユーザーへの配慮とも言えるかもしれません。
ただし、当然ながらテレビ画面との連動ができないことでWii U GamePadの画面一杯にマップを表示するといった補助的な機能は省かれることになるため、
GamePad単体で遊んだ時のその辺りの制約が気になるところです。
原文引用先: 2013年1月31日(木) 経営方針説明会 / 第3四半期決算説明会 質疑応答 - 任天堂公式ホームページ
#19 [iNSIDE] 2013.01.30 (2013.01.29)
米国のゲーム専門通販サイトGameShopが作成したチラシに、
発売日が公式発表されていない『ピクミン3』『ベヨネッタ2』『The Wonderful 101』の発売日が掲載されています。
それによればピクミン3は2013年05月19日発売とのことですが、すでに発売日が明らかになっている他ソフトの発売日も実際より早い期日で表示するなど、
信憑性はあまり高くはなさそうです。また、北米では一度発売延期が明らかになったピクミン3ですが、
先日のNintendo Directで国内発売日も「春発売予定」から「春〜夏発売予定」と実質的に北米と足並みを揃える形になっており、
5月19日が本当だったとしても国内発売日がそれより早くなるという可能性は薄そうです。
しかし、当初は「本体発売後すぐにリリースするソフト」の一角だったわけですから、5月19日発売だったとしてもなんら不自然はなく、
その点ではちょっと期待が持てる発売日と言えるのではないでしょうか。
#18 [4Gamer.net] 2013.01.24 (2013.01.24)
01月23日放送のNintendo DirectではWii Uの今後のラインナップやアップデート予定などが伝えられましたが、
その中で少しだけピクミン3の話が出ました。『ピクミン3』でのGamePadは主にマップ表示や視点の移動のために使われますが、
今回の新映像紹介では、GamePadを使ってピクミンの視点(前作でいうところの“R押しっぱなし視点”)でスクリーンショットが撮れるとのことです。
なお、岩田社長は02月までWii Uソフトの発売予定がない事を陳謝した上で、『ピクミン3』を含むタイトルは春〜夏にかけてリリースする予定であると述べています。
01月24日時点の 03月の発売カレンダーのWii Uソフトは『GAME & WARIO』のみとなっており、
『ピクミン3』の発売は04月以降である可能性が高くなったと言えます。
#17 [iNSIDE] 2013.01.12 (2013.01.05)
宮本氏が海外のゲーム雑誌のインタビューに対して、ピクミンの制作方針について語っています。
それによれば、『ピクミン3』はユーザーフレンドリーなコンセプトを持って作られた『ピクミン2』よりは
戦略的技術が求められる初代『ピクミン』に近いものになるとしています。
『ピクミン2』で簡単になった要素といえば異常に強い紫ピクミンや時間制限のないエリア(地下世界)などがありますが、
これらの要素が『ピクミン3』ではどうなるのか、気になるところです。
#16 [iNSIDE] 2012.12.19 (2012.12.19)
宮本氏が海外サイトのインタビューでピクミンの誕生秘話について少しだけ語っています。
庭先で見た蟻からピクミンのアイデアが生まれたという話はよく知られていますが、
開発初期ではオリマーがおらず、ピクミンが武器を持って戦うといったシステムだったようです。
もし、そのまま開発が進んでいたら今のような“AIアクション”ではなかったのかもしれません。
#15 [iNSIDE] 2012.12.19 (2012.12.10)
12月08日に発売されたWii Uでは、Wii本体からのデータ引っ越し機能が備わっており、その際のローディング画面ではピクミンが登場します。
DSシリーズからニンテンドー3DSへの引っ越しでもピクミンは活躍しており、
今回は据え置き型という事でさらに豪勢になっているようです。リンク先ではその様子を捉えた動画が観られます。
#14 [任天堂公式] 2012.12.05 (2012.12.05)
今回のNintendo Directでは、発売三日前に迫ったWii Uのロンチタイトルの他、
来春発売予定タイトルとしてピクミン3の新映像が約半年ぶりに公開となりました。
敢えて岩田社長の解説を省き新映像に注目して貰うという形での紹介となった今回の映像では、
陸地と水辺を走り回るタマネギとカニを足したようなやっかいな生物や、
ヒカリエノキの光を頼りに進む暗い洞窟の中、突然現れる飛行型の大型生物などが登場しています。
その他にもクマチャッピー、ブタドックリ、アカチャッピー/アカコチャッピーなど前作以前に登場した生物も映っています。
>詳しくは発売前情報+へ。
#13 [任天堂公式] 2012.09.14 (2012.09.13)
09月13日の発表会にて、Wii U本体の発売日が 2012年12月08日(土)、
価格がベーシックパック: 26,250円、プレミアムパック: 31,500円
と発表されました。また、今後随時同様の形式で続報を公開していくとのことです。
同日夜の『Nintendo Direct Wii U Preview』ではロンチタイトルや今後発売予定のタイトルも多数紹介されました。
この発表によれば、 ピクミン3は2013年春までに発売とのことです。
詳しい情報は本家ブログの記事にも書いてありますので、よかったらそちらもどうぞ。
(→ #3135「Apple&任天堂発表会まとめ 2012」)
#11 [iNSIDE] 2012.04.17
海外ゲームニュースサイト「kotaku.com」によれば、宮本氏がイギリスで「スーパーマリオ」シリーズ、
そして「ピクミン」シリーズのWii U向け最新作を展示予定であると発言しています。
◆2011年以前のニュース (整理中...)
10.「ピクミン最新作はWii U向けに開発」
// 2011.06.22
E3 2011のラウンドテーブル(2011.06.08)での宮本氏の発言によれば、
ピクミン3はWiiではなく、この度次世代機として発表されたWii Uでの開発に転向したとのことで、
新コントローラー(タブレットコントローラー)にピクミンが適しているとの発言もあったようです。
また、かねてからWii向けに開発が進んでいた事もあって、発売までにはそれほど時間がかからないだろう、との事。
Wii Uで一体どのような『ピクミン』ができるかは未知数ですが、
他のWii U向けソフトと違って元々Wii向けとして開発を進めていただけに、ロンチタイトルとしてのリリースもありえそうです。
2012年発売の可能性はかなり高いかも……!?
ソース:Yahoo!ニュース 「【E3 2011】『ピクミン』の最新作がWii Uで発売決定、宮本氏が明らかに」
英語記事:1UP.com “E3: Pikmin 3 is Wii U's First(Mostly) Confirmed Game”
9.「宮本氏『ピクミン3の開発は順調に進んでいる』」
// 2010.03.22
19日に開かれたBAFTA(British Academy of Film and Televition Arts:英国アカデミー賞)にて、
マリオやピクミンの生みの親である宮本茂氏がフェローシップ賞を受賞しました。
その時のロンドンの任天堂専門雑誌「Official Nintendo Magazine」によれば、
同誌に対して宮本氏が『ピクミン3は順調に開発中だ』とのコメントをしたと、Twitterの公式アカウントで発言しています。
前回の情報でやや難航気味に思われたピクミン3の開発ですが、
一転して期待を感じさせられるようになりました。今後の追加情報に期待したいところです。
Official Nintendo Magazine の公式Twitterアカウントでの発言:
http://twitter.com/onm_uk/statuses/10738230047
British Academy of Film and Televition Arts:
http://www.bafta.org/awards/video-games/miyamoto-fellow,1032,BA.html
8.「ピクミン3は少人数によって開発されているらしい?」
// 2009.06.07
E3 2009では発表されなかったピクミン3。
去年開発中であると大々的に発表されたにも関わらず、今年音沙汰が無かったのには理由があるようです。
海外サイトkotaku.comの記事に、
ピクミン3に関する宮本氏の舞台裏の発言が掲載されています。それによると、
ピクミン3が発表されなかった事は残念です、というコメントに対して宮本氏は、
「私達がE3のプレスカンファで見せたように、私達は多くのタイトルの開発に取り組んでいるので、
残念なことに、(ピクミン3のプロジェクトに関しては)開発人数を拡大することができませんでした。
今は小さなチームによって開発しています」
と、開発が他タイトルによって難航している事を示しました。さらに、開発の基本方針について、
「私の基本的な考えは、操作の単純性とゲームの奥深さのすべてがそこにあるということです」
と答えています。
情報提供:発売前情報報告・議論スレ>>21 名無しさん
7.「ピクミン3は開発しているが、まだ発表できる時期ではない」…Ignのインタビューで
// 2009.06.03
E3 2009ではピクミン3は発表されませんでしたが、その事について米国ゲームニュースサイトのIgn.comが米任天堂社長に質問しています。
それによると、ピクミン3が開発中なのは確かだが、今はまだ発表する時期ではないということ、
そしてその時がきたら発表すると言及しています。インタビューによると、宮本氏から何か発表があるようです。
国内向け記者会見に期待?
IGN:E3 2009 Reggie Fils-Aime on the record
IGN:「私たちは、ステージでピクミン3が発表されると思っていましたが、発表されなかったのはとても驚きました」
NOA:「我々は、準備ができた時に、万全になった時に、ピクミン3を発表します。しかしそれは今ではありません。
しかし、宮本氏はまだ会議(国内向け記者会見の事か?)を開くので、その時にあなたは思いがけない事を知ることになるかもしれません」
今後の動向が分かり次第追記していきます。
16:48追記:宮本氏ラウンドテーブルの日本語記事(ファミ通)が掲載されています。
ピクミン3についての言及はない模様…?
21:02追記:以上を総括して考えると、ラウンドテーブルではレジー氏の予想が外れ、ピクミン3についての言及はなかったので、今回のE3は完全に足踏みだったと言えます。
分かったことは、開発中であることは(2008年07月時点から)明らかであるものの、
今はまだ発表される時期ではなく、その判断は米任天堂ではなく宮本氏が下す可能性が高いと推測できることです。
今後の国内向けニュースリリースに注目していきましょう。
6.E3の開発発言はやっぱりピクミン3の事だった!?
// 2008.10.05
カンファレンス秋でリメイク版ピクミンが発表され、先のE3での宮本氏の発言がこれのことであり、
実はピクミン3は開発していないのではないかという疑念がファンの間で騒動となっていますが、
海外メディアのインタビューに対して、ニンテンドーオブアメリカ(NOA)がWiiであそぶピクミンとピクミン3は別に開発していると答えています。
1・2を出してから改めて3を出すという流れになりそうな予感!
日本語のソースがほしいところですね。
IGN:Interview:Cammie Dunaway(の下の方)
要約すると、
IGN:「『Wiiであそぶセレクション』シリーズのうちひとつにピクミンがありますが、E3の宮本氏の発言はピクミン3ではなくこれのことだったのでしょうか?」
NOA:「宮本氏は『Wiiであそぶピクミン』のことではなく、それとは別の新作について言及したつもりです。」
という感じです。(・・・英語読める人はソースの方を読むことをお勧めします)
5.GC版ピクミンがWiiでリメイク決定!12月25日発売!!
// 2008.10.02
つ い に 来 ま し た ! ! !(ちょっと理想とずれてる気がするけど…)
ゲームキューブソフトの名作をwiiでリメイクする「Wiiであそぶセレクション」シリーズの一つとして、
NGC版ピクミンのリメイク版の発売が決定しました。発売日は2008年12月25日。
これまた画像等のソースは残念ながらないですが、詳細が分かり次第お伝えしていく予定です!
08.10.02.19.25追記:発売日は12月25日でした。また、12月25日発売の方は『Wiiであそぶピクミン』で、2009年にも『Wiiであそぶピクミン2』が発売されるとのことです。
>本家ブログにて秋カンファレンス2008のまとめ記事掲載しました
4.“We're making Pikmin”ついにピクミン開発中公式発言!
// 2008.07.17
E3 2008のプレス発表では残念ながらピクミン3の発表はありませんでしたが、
その後のQ&Aで去年と同じ『ピクミンの続編開発はされているのか』という趣旨の質問に、
宮本茂氏が“We're making Pikmin”と発言したそうです。
現在は開発途中で開発陣内では打ち合わせ中、準備がある程度整ったら正式発表するとのこと。
もう発売は間違いない!!
3.『大乱闘スマッシュブラザーズX』にオリマー参戦
// 2008.01.10
ピクミン3に関するニュースではありませんが、情報が滅多にないので掲載しておきます。
1月24日発売予定の“スマブラ”最新作にピクミンシリーズからのキャラクター参戦が公式発表されました。
その名も“オリマー&ピクミン”。
通常スマッシュすらできないオリマーですが、ピクミンを引き抜くコマンドを駆使してピクミンと共に闘います。
ピクミンは『ピクミン2』に登場した5匹で、詳細は一切不明ですが今後の発表に注目です。
公式ページ
2.宮本氏がE3で『ピクミン』について語る
// 2007.07.15
日本時間13日1時、プレ発表によって多数のタイトルが公表された「E3 2007」ですが、
ピクミンの開発担当にも携わった宮本氏がプレ発表後のインタビューで、
なんとピクミン続編についてのことを語っています。
「(ピクミンは)最後の作品を作ったとは全く考えていません。また何かやろうと思います」
と、次回作開発の可能性が高いことを示した発言をしました。
「Wiiのインターフェイスはピクミンに特に合っているのでは」
という、もうなんだか確定とも言えそうな発言も。
この同盟がついに実体化する日が来たのか!?
1.任天堂は現在Wiiソフト45タイトル、NDS79タイトルを開発中
// 2007.04.29
27日、任天堂社長の岩田氏は67期決算説明会でWiiソフトを45タイトル、
DSソフトを79タイトル開発中であると述べたそうです。
ピクミン3がWiiで出ると仮定した場合で考えると、前世代のNGCソフトタイトル数が55なので、
55タイトルから有名度(発売して利益になると考えられるもの)順に挙げていってもかならずピクミンは数えられていると言っても不自然ではありません。
任天堂がWiiに対してこれだけの数のタイトルを開発しているとなると、大作であるものは後回しにされ、
「Wiiでやわらかあたま塾」のようなWii普及を支えるソフトを優先するかと思います。
よって、ピクミン3は現在開発中であり、しかし開発の優先順位は非常に低いと考えてもいいのではないでしょうか。
かなり希望が見えてきたかも・・?
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